ギリシャ


今回はギリシャはクレタのワインを始めて飲む。
クレタと言えば、早期ギリシャ文明の発祥の島で、迷宮の城ラビランスなど
多くの神話と遺跡で有名なので、言ってみたいところです。

地中海学会の会員の旅行記などを読むとなおさら、その気になってしまいます。

銘柄はクレタ・オリンピアスとクレタ・ノビレ
  他のところのワインより厚みと濃さが強く感じたワインでした。
  特に、また飲んで見たいとまでの気は起きなかった。

クレタ・ワイン
クレタワイン.jpg





下記は納入業者のコメント
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1:クレタ・オリンピアス  
  クレタ島固有の黒ぶどうコツィファリ種主体。ドライフルーツ香、
  燻香、バニラ香などが入り混じる深淵な香り、力強い味わい、
  長い余韻が魅力。海外コンクールでもメダル受賞暦がある逸品です。

2:クレタ・ノビレ  
   クレタ島固有の白ぶどうブィラナ種を100%使用。
   柑橘系の爽やかな酸味とトロピカルフルーツの甘い味わい、
   樽熟成によるバニラ香やハーブ系の香りが調和して
   長い余韻をかもし出します。