たまたま編集者と会う機会があり、甥が築地の京橋郵便局近くで手打ち蕎麦をしてることを話したことから、季刊誌 蕎麦春秋の編集長と一緒に昨日行くことになった。
まず、生ビールを飲んでから、蕎麦屋で清酒をと言う手順で、まずは 広島の小京都といわれる竹原の竹鶴(日本のウイスキーの生みの親の生家の酒)、次は 長野の上諏訪神社に近い御湖鶴、南部美人と置いてある清酒を頂きました。
最後には私は更科蕎麦(御前蕎麦)を食べて閉めにしました。
築地の布屋更科

蕎麦春秋
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