ワイン・スピリッツ・自然派ワイン・料理・草花
ワイン・スピリッツ・自然派ワイン・地中海のギリシャ・イスラエル・トルコのワインと料理などや 草花
ワインを楽しむ。ワインについて語る。地中海のワインの魅力。
ギリシャ・イスラエル・トルコの自然派ワイン紹介。
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発泡酒 カバ
久しぶりに カバ を飲んだ。
下の息子が、刺身と一緒ならスパークリングなら結構いけると思い、買ってきた。
銘柄はコヴィデスのデュフィ・デル・マル・ブルット・ナチュレ
でした。
売り手のコメントでは
糖分添加ゼロの超本格派キリッと極辛口タイプ! とのことで、確かにすっきりした味わいでした。
コヴィデスのカバ
スペインのワイン
http://www2u.biglobe.ne.jp/~fmintl/wine.htm
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続けてスペインワインを
先月末と今月に掛けて比較的に良く熟成したスペインワインを空けた。
リベラ・デュ・デュエロ 1994 アルツガ は友人が持参したもの。
コンダ・デ・アサ 2000 は 男の孫の誕生年に合わせて購入しておいたワイン。
ともに美味しかったが、それなりの購入値段でしたので、なかなか普段に飲むには贅沢の感がある。
アルツガ
アサ
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スペインとチリワイン
銀座のレストランに預けていたワインが2本残っていたので、
白ワインの後に
最初にその1本
チリー のカリ テラ アルボレダ カベルネ を飲む。
カリフォルニア のロバート・モンダヴィとチリの
ヴィーニャ・エラリスとのジョイントベンチャーによる
ブランドワイン。
http://www.rakuten.co.jp/matsuura/252249/252391/
チリワインの中でも、これは間違いなく安心して美味しく
飲めるワイン。
何度も空けてたが期待は裏切られなかった。
次に飲んだのは
アルツガ スペインワイン(リベラ デル デュエロ)
澱が出ていたので、ゆっくり注いでもらった。
十分熟成してたので、味わいも深く、その美味しさを
楽しめた。
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スペインワイン
なかなかユニークな名とデザインのスペインのカスティーリアのワインを週初めに空けました。
カスティーリアはドンキホーテと風車でも良く知られてるが、ベレー帽子のバスク人やケルト人が元々住んでいた地区とも言われてる。
ラベルにはメメント(記憶・思い出せ)と三葉虫化石のデザインが書かれていた。
中世の秋(ホイジンガの名著)の中で 中世の人は メメント・モリ(死を忘れるな)を重要視していたと書いていたことが思い起こされた。
中世の秋
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AC
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カスティーリアワイン
比較的価格が手頃なので、鴨料理の際になどにも何回か飲んでるワイン。
今回は義母宅で空けた。葡萄品種テンプラニーニョ100%
スペインらしい味わいと言える。
ワインナビ
http://winenavi.jp/put.php?no=285
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テンプラニーニョ
先週末の夕食時は、誰も居なかったがワインが飲みたくなったのでスペインワインを空けた。
カスティーリアのアクタ・レアル 葡萄品種はテンプラニーニョでした。
思っていた味より、やや酸味が強いが軽いワインでしたので、暫くしたら空になってました。
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スペインワイン
シシリーワインの次に明けたのはスペインのカスティーリア・ラマンチャのワイン。
ここはドンキホーテと風車で良く知られてる地区!
TVでも時々取り上げられているので、この地区の風景を見ることがある。
ウィキペディアより ドンキホーテ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%86
エストラテゴ レアル
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ソリス
義母と恒例の夕食用に、スペインワインのソリス レゼルバ2000を空けた。 思っていたように飲みやすいワインでした。
ソリス
つまみは揚げ物
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スキー宿で アルツガ1995年
アルツガは知り合いから分けて貰った飲んだのが最初で美味しかったので、昨年のスペインワイン試飲の試飲会には1994年を再び提供して貰った。
その時、十分熟成して飲み頃になっていた。
これはボルドーのグランクリュに匹敵するワインであることは間違い無かった。
今回はアルツガ1995年(リベラ デル デュエロ)も十分熟成してたので、味わいは深くゆっくり楽しんだ。
つまみは新潟の揚げ物
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三度目のスキー宿
今年は3月の初めまでは雪が少ないので、スキーは難しいかなと思ってたら
今月の11日から三俣は降り続けたので、一昨日(月)に出かけた。
幸い昼過ぎまで、曇り空の中から時折に日がさし、穏やかな天気の中で十分な積雪の中でスキーを楽しみ午後4時前にスキー宿に戻った。
早速持ち寄ったワインのうちスペインワイン2本を空け、ベトナムのフランス風チーズを肴にして飲み始めました。
ナバラ地区とアリカンテ地区のワイン
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リオハワイン
昨晩は久しぶりにスペインのリオハワインを飲む。
このリオハワインは以前おの試飲会にリストアップしていたもの。
ボディーもあり、濃いルビー色で、やや酸味が少ないなかったが、おいしく
頂けた。
ロニニョンティントクリアンサ
業者からのコメント
テンプラニーリョ85%マスエロ5%グラシアーノ5%ガルナッチャ5%のワイン。
ログロニーリョ村とブリオネス村の古い畑の葡萄で造られ、自家瓶詰めされていま
す。また古典的なリオハ・アルタの構成とスタイルを持ちながら繊細でエレガントな
ワインです。15ヶ月間ヴァージニア産オークの小樽で熟成されています。フルボディ
でありながら何の雑味もなくすっきりとして洗練された印象のワインです。
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テンプラニイーニョ
東京駅前の丸ビルのロハスバーで再び仲間で集まりました。
まず、店長のお勧めスペインワインから始めました。
最初はラマンチャの、次はリベラデュオロのテンプラニーニョ。
どうしてこのワインを推薦と聞いたところ、驚いたことは、そのワインを納入してる会社の人が我々の昔からの知り合いでした。
両方ともやや酸味に欠けるが芳醇で飲みやすいワインでした。
取りあえず、生ハムなどで飲み始めました。
ラマンチャ
デュオロ
生ハム
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ポルトガルワイン
恒例の仲間でポルトガルのスティルワインだけの試飲会を考えて、ポートワイン・セミ発砲ワイン以外のスティルワインで手ごろなワインを教えてと知り合いに頼んでいたら、ポルトガルワイン生産者連合会が全日空ホテルで行う昨日の試飲会に呼んでくれました。
会場で久しぶりの方々、ウォンズ芳野氏・ビノテーク有坂さん・戸塚先生達に会い試飲がてら談笑しました。
残念ながら特に印象に残るワインは無かったが、日本でポルトガルワインを
本格的に輸入販売する会社がほとんど無いのが現状とワイン専門家の話でした。
ポルトガルワイン生産者連合会
試飲会場
問い合わせ先:ポルトガル観光・貿易振興庁
http://www.portugal.or.jp/
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