まとめてチリとアルゼンチンのワイン8本を試飲しました。
その中で特にアルゼンチンのクロ・デ・アンデス飲みごたえがありました。
クロデアンデス

試飲のワイン

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扱い業者のコメント
クロ・デ・アンデス (アルゼンチン)2003年
葡萄品種 マルベック100%
樹齢 1935年に植樹 自然農法、除草剤、除虫剤は使用しない
手摘み 発酵槽のタイプ、木製で60ヘクトリットルと小さめ
発酵温度 30度で30日間
樽熟 100%フレンチオークの新樽で18ヶ月。
伝統的な現地のワインに最新の醸造技術が加わったこのワイン。
ポムロルのクロ・レグリーズやサンテミリオンのバルド・オーなどボルドーのいくつかのプチシャトーの経営とワイン醸造を手がける、レヴェック家のガルサン・レヴェックと彼女の夫でありワイン醸造家である、パトリス・レヴェックの造る〔ポエジア〕の弟分です。
ここのぶどう園は歴史が古く、1935年頃からメンドーザの主要品種であるマルベック種が植えられている土地にあります。自然栽培で、収穫は手摘みされ、フレンチオークの樽で
熟成されます。メンドーサのブドウ栽培に適した豊かな土壌とフランスのワイン造りの伝統が見事にマッチしたワインです。パーカーポイント89点