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<title>ワイン・スピリッツ・自然派ワイン・料理・草花</title>
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<description>ワイン・スピリッツ・自然派ワイン・地中海のギリシャ・イスラエル・トルコのワインと料理などや 草花</description>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30281694.html">
<title>金目鯛</title>
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<description>金目鯛の煮付け･刺身を良く頂くが、寿司屋でににぎりで食べる事も多い美味しい魚だ。仲間の集まる大皿料理店のお任せコースの締めは、このところ金目鯛の揚げ餡かけだ。十分、呑み・食べてから最後のレシピが尾頭付きの金目鯛の揚げ餡かけは、かなり腹応えがある。しかし偶々、この１週間に２度と頂くことになったのには、流石に、これは腹がきついなとの思いでしたね。金目鯛の揚げ餡かけ</description>
<dc:subject>レシピ・料理・酒の肴</dc:subject>
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<dc:date>2009-07-04T08:45:40+09:00</dc:date>
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金目鯛の煮付け･刺身を良く頂くが、寿司屋でににぎりで食べる事も多い美味しい魚だ。<br /><br />仲間の集まる大皿料理店のお任せコースの締めは、このところ金目鯛の揚げ餡かけだ。<br />十分、呑み・食べてから最後のレシピが尾頭付きの金目鯛の揚げ餡かけは、かなり腹応えがある。<br /><br />しかし偶々、この１週間に２度と頂くことになったのには、流石に、これは腹がきついなとの思いでしたね。<br /><br />金目鯛の揚げ餡かけ<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3685121415/" title="金目鯛 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3658/3685121415_9ddc57f030_m.jpg" width="240" height="180" alt="金目鯛" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30259834.html">
<title>おおきな樹木</title>
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<description>先月中、出かけた際に極めて大きな目立つ印象に残った樹木が４つありました。１つ目は 尾瀬ヶ原から御池に抜ける燧岳裏登山道で出会った、   ダケカンバの巨木です。ダケカンバがこれほど大きく、   奇怪な形になるとは思ってもいませんでした。２つ目は 対馬の琴にある日本一の大銀杏です。まるで宮崎 駿   の 隣のトトロ に出てくるような大きさでした。３つ目は 対馬厳原ある宗家の墓所（万松院）の大杉４つ目は 博多の住吉神社にある くすのき です。樹木の生命力の素晴らしさが、私達に何か安...</description>
<dc:subject>旅行と草花・酒など</dc:subject>
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<dc:date>2009-07-03T09:20:08+09:00</dc:date>
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先月中、出かけた際に極めて大きな目立つ印象に残った樹木が４つありました。<br />１つ目は　尾瀬ヶ原から御池に抜ける燧岳裏登山道で出会った、<br />　　　ダケカンバの巨木です。ダケカンバがこれほど大きく、<br />　　　奇怪な形になるとは思ってもいませんでした。<br />２つ目は　対馬の琴にある日本一の大銀杏です。まるで宮崎　駿　　　の　隣のトトロ　に出てくるような大きさでした。<br />３つ目は　対馬厳原ある宗家の墓所（万松院）の大杉<br />４つ目は　博多の住吉神社にある　くすのき　です。<br /><br />樹木の生命力の素晴らしさが、私達に何か安らぎと生きる力を与えてくれる気持ちにさせてくれました。<br /><br />ダケカンバの巨木<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3683272702/" title="尾瀬燧岳裏道の大ダケカンバ by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2531/3683272702_1c2a74bc72_m.jpg" width="180" height="240" alt="尾瀬燧岳裏道の大ダケカンバ" /></a><br />日本一の大銀杏<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3683272600/" title="対馬・琴の大イチョウ by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2634/3683272600_135651ef0f_m.jpg" width="160" height="240" alt="対馬・琴の大イチョウ" /></a><br />万松院の大杉<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3682461881/" title="万松院の大杉 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2425/3682461881_0b93103229_m.jpg" width="180" height="240" alt="万松院の大杉" /></a><br />住吉神社の　くすのき　<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3682461643/" title="住吉神社くすのき by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2606/3682461643_2c58cbd8da_m.jpg" width="240" height="160" alt="住吉神社くすのき" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30238315.html">
<title>会津高原 木賊温泉</title>
<link>http://wine.knowledge-jp.com/article/30238315.html</link>
<description>花の百名山 田代山登山の前日は会津高原・木賊温泉の民宿に泊まった。全く鄙びた温泉地区で温泉宿は全部で１２軒で、外風呂（共同）が２箇所、 そのうち一箇所は川淵にある岩風呂（混浴）。宿に着いたらすぐに、岩風呂に行きましが、この岩風呂では、なかなか女性は入りに来れない、それほど鄙びた・開放的な温泉でした！！！我々にとっては気持ちの良い温泉で、久ぶりにゆったりした気持ちで温まりました。岩風呂木賊温泉岩風呂http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/spa/...</description>
<dc:subject>旅行と草花・酒など</dc:subject>
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<dc:date>2009-07-02T09:24:29+09:00</dc:date>
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花の百名山　田代山登山の前日は会津高原・木賊温泉の民宿に泊まった。<br />全く鄙びた温泉地区で温泉宿は全部で１２軒で、外風呂（共同）が２箇所、　そのうち一箇所は川淵にある岩風呂（混浴）。<br /><br />宿に着いたらすぐに、岩風呂に行きましが、この岩風呂では、なかなか女性は入りに来れない、それほど鄙びた・開放的な温泉でした！！！<br />我々にとっては気持ちの良い温泉で、久ぶりにゆったりした気持ちで温まりました。<br /><br />岩風呂<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3679471773/" title="岩風呂 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2570/3679471773_2de25e2282_m.jpg" width="240" height="180" alt="岩風呂" /></a><br /><br /><br />木賊温泉岩風呂<br /><a href="http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/spa/tokusaroten2/tokusaroten2.htm" target="_blank">http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/spa/tokusaroten2/tokusaroten2.htm</a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30215723.html">
<title>醤油なしの江戸前寿司</title>
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<description>江戸前寿司と同じ握り寿司だが、醤油を使わず塩などで、魚の味を引き出させる寿司屋が屋台長浜ラーメンで有名な福岡魚市場近くある。 そのスタイルで続け今年で創業３０年とのことでした。当地在住の知り合いの方の案内で、２０数年前に行ったのが始まりで、私の仲間も福岡へ行く際には寄るようになり、今はかなり有名になっています。醤油を使わず、これだけ江戸前の握りスタイルで、美味しくできた寿司はここしか思い当たらない。今回も予約を入れて対馬の帰りに行きました。３０年を迎えた寿司屋（記念の手ぬぐい...</description>
<dc:subject>レシピ・料理・酒の肴</dc:subject>
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<dc:date>2009-07-01T10:28:06+09:00</dc:date>
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江戸前寿司と同じ握り寿司だが、醤油を使わず塩などで、魚の味を引き出させる寿司屋が屋台長浜ラーメンで有名な福岡魚市場近くある。　そのスタイルで続け今年で創業３０年とのことでした。当地在住の知り合いの方の案内で、２０数年前に行ったのが始まりで、私の仲間も福岡へ行く際には寄るようになり、今はかなり有名になっています。<br />醤油を使わず、これだけ江戸前の握りスタイルで、美味しくできた寿司はここしか思い当たらない。<br />今回も予約を入れて対馬の帰りに行きました。<br /><br />３０年を迎えた寿司屋（記念の手ぬぐいを頂きました）<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3676394593/" title="手ぬぐい by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2611/3676394593_b4f8b20d23_m.jpg" width="240" height="180" alt="手ぬぐい" /></a><br /><br />ネタ箱（主人は左利き）<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3676394659/" title="吉冨寿司 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2559/3676394659_73853ba087_m.jpg" width="240" height="180" alt="吉冨寿司" /></a><br /><br />オクラと茗荷（梅雨時には、さっぱりした感触が良かった）<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3677209776/" title="寿司 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3618/3677209776_cfe42fda3d_m.jpg" width="240" height="180" alt="寿司" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30189731.html">
<title>生キャラメル</title>
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<description>福岡空港の夕方便には、若干時間があったので博多駅の売り場を見歩いていたら生キャラメルのポスターが目に付いた。良く見るとチェーン店ロイヤルが阿蘇小国のジャーシー牛乳で作った生キャラメルでした。北海道のお花畑キャラメルが入手困難とことなので、その代わりとして孫へのお土産として買うことにしたら、店員に保冷剤を入れて３時間しか持ちませんよ！つまりそれ以上、帰宅までに時間が掛かれば製品に責任が持てませんとの御宣託！でした。取り敢えず２つ買って空港へ、ところがなんと荷物を預けた外れの場所...</description>
<dc:subject>レシピ・料理・酒の肴</dc:subject>
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<dc:date>2009-06-30T09:03:53+09:00</dc:date>
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福岡空港の夕方便には、若干時間があったので博多駅の売り場を見歩いていたら生キャラメルのポスターが目に付いた。<br />良く見るとチェーン店ロイヤルが阿蘇小国のジャーシー牛乳で作った生キャラメルでした。<br />北海道のお花畑キャラメルが入手困難とことなので、その代わりとして孫へのお土産として買うことにしたら、店員に保冷剤を入れて３時間しか持ちませんよ！つまりそれ以上、帰宅までに時間が掛かれば製品に責任が持てませんとの御宣託！でした。取り敢えず２つ買って空港へ、ところがなんと荷物を預けた外れの場所に近い売店に、北海道の生キャラメルが売ってました。<br />通常品は売り切れで宮崎産のマンゴーの生キャラメルがかなりありましたので、ここで２つ購入して、保冷剤を余分に貰って阿蘇小国に補強して無事自宅に持ち帰りました。<br />マンゴーの生キャラメルの味は孫達には、やや高級？過ぎてか、それほど喜んでくれませんでした。<br /><br />折角お土産に買った生キャラメルでしたが！？<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3673734352/" title="生キャラメル by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2561/3673734352_539596398b_m.jpg" width="240" height="180" alt="生キャラメル" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30176729.html">
<title>ディズニーランドへ</title>
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<description>長男の次女と次男の長女が偶々、土日が授業参観日となり、月曜日が休みになった。月曜日がお天気になったらディズニーランドへ行く話しが急遽出て、月曜の朝に行くか辞めるかになりました。天気予報も夜中の天気では無理かなと思ってゆっくりしていたが、早朝の天気はほぼ快晴でした。止むを得ず、私が次男の長女を連れて舞浜で長男達と落ち合って日本のディズニーランドへ初めて行きました。長男次男が小学校に上がる前にカルフォニア・ロスアンジェルスにいる頃にディズニーランドへ連れって行った以来のことでした...</description>
<dc:subject>旅行と草花・酒など</dc:subject>
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<dc:date>2009-06-29T19:42:29+09:00</dc:date>
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長男の次女と次男の長女が偶々、土日が授業参観日となり、月曜日が休みになった。月曜日がお天気になったらディズニーランドへ行く話しが急遽出て、月曜の朝に行くか辞めるかになりました。天気予報も夜中の天気では無理かなと思ってゆっくりしていたが、早朝の天気はほぼ快晴でした。<br /><br />止むを得ず、私が次男の長女を連れて舞浜で長男達と落ち合って<br />日本のディズニーランドへ初めて行きました。<br /><br />長男次男が小学校に上がる前にカルフォニア・ロスアンジェルスにいる頃にディズニーランドへ連れって行った以来のことでした！<br /><br />なんと３０年をやや超えると、当時の印象定かでなく、ほんの少しダブル程度で、後は全く現代風で異なった場所の様でした。<br />しかし孫娘達が喜んでくれたのが何よりでした。<br /><br />ポップコーンを買うのにも行列！に驚きのジイサンでした。<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3670798409/" title="ﾃﾞｨｽﾞﾆｰポップコーン by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3623/3670798409_b3077d48da_m.jpg" width="240" height="160" alt="ﾃﾞｨｽﾞﾆｰポップコーン" /></a><br /><br />遥かにシステマッチクなスモールワールドの乗場でした。<br />　<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3671606094/" title="ｽﾓｰﾙﾜｰﾙﾄﾞ乗場 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2442/3671606094_ac10873b21_m.jpg" width="160" height="240" alt="ｽﾓｰﾙﾜｰﾙﾄﾞ乗場" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30151671.html">
<title>立山リンドウ</title>
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<description>昨年の今頃に尾瀬ヶ原へ行ったときは、ヒメシャクナゲと立山リンドウが、最も多く咲いていました。今年は昨年より１週間早く行きましたが、昨年より、それぞれの花の咲くのが早かったようで、立山リンドウも残念ながら今一でした。水芭蕉も、殆ど終りに近くなっていました。桧枝岐の宿の方がそれは雪が少なかったのが原因ではないかと教えてくれました。ところが、翌日会津の田代山（花の百名山）湿原に行きましたら幸い、この日は好天気に恵まれ、しかも数多くの高山植物を楽しめました。多分、田代山の方が尾瀬ヶ原...</description>
<dc:subject>旅行と草花・酒など</dc:subject>
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<dc:date>2009-06-28T21:53:14+09:00</dc:date>
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昨年の今頃に尾瀬ヶ原へ行ったときは、ヒメシャクナゲと立山リンドウが、最も多く咲いていました。<br />今年は昨年より１週間早く行きましたが、昨年より、それぞれの花の咲くのが早かったようで、立山リンドウも残念ながら今一でした。水芭蕉も、殆ど終りに近くなっていました。<br /><br />桧枝岐の宿の方がそれは雪が少なかったのが原因ではないかと教えてくれました。<br /><br />ところが、翌日会津の田代山（花の百名山）湿原に行きましたら<br />幸い、この日は好天気に恵まれ、しかも数多くの高山植物を楽しめました。多分、田代山の方が尾瀬ヶ原より高いので、咲く時期が尾瀬ヶ原よち遅れるからだと思います。<br /><br />珍しく湿原の木道沿いに、立山リンドウの芽・通常の青み掛かった花とやや薄紫色のリンドウが、一ヶ所に咲いていました。<br />このように、いっぺんに見れることが少ないので、慌てて写真を撮りました。<br />残念ながら若干ピントが合っていませんでしたが、なかなか見られないと思いブログにアップ！<br /><br />立山リンドウ<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3668205858/" title="立山リンドウ３種 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3579/3668205858_7582dea1b5_m.jpg" width="239" height="240" alt="立山リンドウ３種" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30137095.html">
<title>高山植物４種</title>
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<description>高山植物を一箇所で、何種類も見れるところは少ないと思う。尾瀬ヶ原でも、なかなか見ることは出来ないと思うが、田代山湿原では木道沿いに、良く見ると、なんと４種類が、一所で見えた。チングルマ・ショウジョウバカマと良く見るとヒメシャクナゲ・タテヤマリンドウの４種でした。高山植物がこんなに豊富に木道に沿って、見れたのは感激でした。登山口から、一気に登ってきた甲斐が十分満たされました。高山植物４種</description>
<dc:subject>旅行と草花・酒など</dc:subject>
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<dc:date>2009-06-28T08:28:43+09:00</dc:date>
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高山植物を一箇所で、何種類も見れるところは少ないと思う。<br />尾瀬ヶ原でも、なかなか見ることは出来ないと思うが、田代山湿原では木道沿いに、良く見ると、なんと４種類が、一所で見えた。<br />チングルマ・ショウジョウバカマと良く見るとヒメシャクナゲ・タテヤマリンドウの４種でした。<br /><br />高山植物がこんなに豊富に木道に沿って、見れたのは感激でした。登山口から、一気に登ってきた甲斐が十分満たされました。<br /><br />高山植物４種<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3666713216/" title="リンドウなど4種 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2432/3666713216_b990f9f34a_m.jpg" width="240" height="180" alt="リンドウなど4種" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30111590.html">
<title>山椒魚</title>
<link>http://wine.knowledge-jp.com/article/30111590.html</link>
<description>会津駒が岳の登山口にある桧枝岐の宿 すぎのや の夕食に、ご当地の定番？岩魚の塩焼きと揚げ物がでた。ここを登山の時の定宿にしてる友人が、岩魚を食べて、揚げ物を残していた。好き嫌いの無い、健啖家なのにと思い聞いてみたところ、山椒魚の揚げ物なので、敬遠したとのこと。宿の女将さんは、女性でも、喜んで食べる方いるとのこと。これは箱根山椒魚で、ここでは名物の１つだそうだ。早速、頂いたが味は、魚の揚げ物と変わらなかった。言われないとこれが山椒魚とは気がつかないだろう。いぢれにしろ、山椒魚を...</description>
<dc:subject>レシピ・料理・酒の肴</dc:subject>
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<dc:date>2009-06-27T08:12:55+09:00</dc:date>
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会津駒が岳の登山口にある桧枝岐の宿　すぎのや　の夕食に、ご当地の定番？岩魚の塩焼きと揚げ物がでた。<br />ここを登山の時の定宿にしてる友人が、岩魚を食べて、揚げ物を残していた。好き嫌いの無い、健啖家なのにと思い聞いてみたところ、山椒魚の揚げ物なので、敬遠したとのこと。<br />宿の女将さんは、女性でも、喜んで食べる方いるとのこと。これは箱根山椒魚で、ここでは名物の１つだそうだ。<br />早速、頂いたが味は、魚の揚げ物と変わらなかった。言われないとこれが山椒魚とは気がつかないだろう。<br />いぢれにしろ、山椒魚を食べたのは初めての経験でした。<br /><br />岩魚の塩焼き　と　山椒魚の揚げ物（友人の食べ残し）<br /><br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3664018432/" title="岩魚と山椒魚 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3653/3664018432_8f091669c9_m.jpg" width="240" height="180" alt="岩魚と山椒魚" /></a><br /><br /><br />まず、山椒魚の揚げ物を少し試食！<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3663217827/" title="山椒魚のてんぷら by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3617/3663217827_cec1af8661_m.jpg" width="240" height="180" alt="山椒魚のてんぷら" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/30086282.html">
<title>きびなご</title>
<link>http://wine.knowledge-jp.com/article/30086282.html</link>
<description>九州では、きびなご が産地、従って新鮮な美味しい刺身で食べられる。昨日、博多の柳橋市場に立ち寄ったら、市場の数ある魚屋に、新鮮なきびなごが売られていた！先日、鹿児島・甑島出身の知り合いが、現地から取れたての、キビナゴとカンパチを特急宅配便で送ってくれた。早速、刺身にして酒の肴にして頂き、カンパチも刺身、鎌は煮付けにして十分に楽しみました。それにしても、取れたてを特急で宅配してくれるとは、贅沢な事です。甑島のキビナゴ・カンパチ</description>
<dc:subject>レシピ・料理・酒の肴</dc:subject>
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<dc:date>2009-06-26T09:29:58+09:00</dc:date>
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九州では、きびなご　が産地、従って新鮮な美味しい刺身で食べられる。<br />昨日、博多の柳橋市場に立ち寄ったら、市場の数ある魚屋に、新鮮なきびなごが売られていた！<br /><br />先日、鹿児島・甑島出身の知り合いが、現地から取れたての、キビナゴとカンパチを特急宅配便で送ってくれた。<br />早速、刺身にして酒の肴にして頂き、カンパチも刺身、鎌は煮付けにして十分に楽しみました。<br />それにしても、取れたてを特急で宅配してくれるとは、贅沢な事です。<br /><br />甑島のキビナゴ・カンパチ<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3661559672/" title="きびなご by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2426/3661559672_481d0d03d8_m.jpg" width="240" height="160" alt="きびなご" /></a><br /><br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3661559698/" title="カンパチ by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3317/3661559698_68a9852ddf_m.jpg" width="240" height="160" alt="カンパチ" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/29991705.html">
<title>不揃いの桃</title>
<link>http://wine.knowledge-jp.com/article/29991705.html</link>
<description>義兄は甲府盆地が出身で、多くの姉妹と弟がいて、その中で果物栽培をしている姉と弟がいる。姉さんの方は、甲府のコロガキを作っている。弟さんは葡萄栽培だ。時期になると、送ってきた果物のお裾分け頂くことがある。先日、コロガキを作ってる姉の方から、自家消費用の桃が送ってきた。シーズンには、やや早いせいか小粒で不揃いだったが、桃の香りと味は、一応一人前並みでした。孫達は、それを喜んで食べてました。我が家は、毎年、御坂にある農園から送って貰っているが、このお裾分けに釣られて、妻は早々と注文...</description>
<dc:subject>レシピ・料理・酒の肴</dc:subject>
<dc:creator>wine</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T16:58:59+09:00</dc:date>
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義兄は甲府盆地が出身で、多くの姉妹と弟がいて、その中で果物栽培をしている姉と弟がいる。<br />姉さんの方は、甲府のコロガキを作っている。弟さんは葡萄栽培だ。<br />時期になると、送ってきた果物のお裾分け頂くことがある。<br />先日、コロガキを作ってる姉の方から、自家消費用の桃が送ってきた。<br />シーズンには、やや早いせいか小粒で不揃いだったが、桃の香りと味は、一応一人前並みでした。<br />孫達は、それを喜んで食べてました。<br /><br />我が家は、毎年、御坂にある農園から送って貰っているが、このお裾分けに釣られて、妻は早々と注文の電話を入れていた。<br /><br />時期早の不揃いの桃<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3649316721/" title="甲府の桃 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3375/3649316721_aae9c64d78_m.jpg" width="240" height="180" alt="甲府の桃" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/29981196.html">
<title>我が家の雑草たち</title>
<link>http://wine.knowledge-jp.com/article/29981196.html</link>
<description>春過ぎから我が家にも、雑草と呼ばれてしまった花が咲き続けてきたが、大半は花は咲き終えてきた。その中で、雑草とは呼ばれてないがパンジーが、思わぬところで、咲きしかも、もっとも長く咲き続けいるのには驚きだ。パンジーは、とても繁殖力･生命力がこんなに強いのに気付かなかった！！レビー・ストロークの名著 野生の思考 では、三色スミレ が象徴的に使われているのは、この旺盛な繁殖力･生命力の野生的な力を示唆してるのかと思ってしまうほどだ！？雑草に混じって咲いていた 我が家のパンジー</description>
<dc:subject>草花</dc:subject>
<dc:creator>wine</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T08:31:18+09:00</dc:date>
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春過ぎから我が家にも、雑草と呼ばれてしまった花が咲き続けてきたが、大半は花は咲き終えてきた。<br />その中で、雑草とは呼ばれてないがパンジーが、思わぬところで、咲きしかも、もっとも長く咲き続けいるのには驚きだ。<br />パンジーは、とても繁殖力･生命力がこんなに強いのに気付かなかった！！<br />レビー・ストロークの名著　野生の思考　では、三色スミレ　が象徴的に使われているのは、この旺盛な繁殖力･生命力の野生的な力を示唆してるのかと思ってしまうほどだ！？<br /><br />雑草に混じって咲いていた　我が家のパンジー<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3648001673/" title="雑草たち by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3403/3648001673_97ab0f7508_m.jpg" width="240" height="160" alt="雑草たち" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/29958502.html">
<title>アイリッシュ</title>
<link>http://wine.knowledge-jp.com/article/29958502.html</link>
<description>今回の３日間のハイキングには、歳を考えて酒を控えめにと考えてウイスキーは持参しなかった。宿では軽くビールだけにして過ごしたので、息切れもせず順調に歩けた。最終日、会津高原尾瀬口駅での電車待ちの間に、飲んだ良く冷えた生ビールが、気持ちよく喉を潤してくれ美味しかった！！！帰宅して、物足りない分をウイスキーで補填？しました。すっきりしたアイリッシュウイスキーも悪くは無い。タラモアデュー・アイリッシュウイスキー</description>
<dc:subject>酒・スピリッツなど</dc:subject>
<dc:creator>wine</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T11:05:20+09:00</dc:date>
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今回の３日間のハイキングには、歳を考えて酒を控えめにと考えてウイスキーは持参しなかった。<br />宿では軽くビールだけにして過ごしたので、息切れもせず順調に歩けた。最終日、会津高原尾瀬口駅での電車待ちの間に、飲んだ良く冷えた生ビールが、気持ちよく喉を潤してくれ美味しかった！！！<br /><br />帰宅して、物足りない分をウイスキーで補填？しました。<br />すっきりしたアイリッシュウイスキーも悪くは無い。<br /><br />タラモアデュー・アイリッシュウイスキー<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3645759814/" title="アイリッシュﾀﾗﾓｱ by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2480/3645759814_f7349700b3_m.jpg" width="240" height="180" alt="アイリッシュﾀﾗﾓｱ" /></a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/29943372.html">
<title>ショウジョウバカマ</title>
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<description>ショウジョウバカマは登山にでかけると良く出会う事が多い。色が綺麗で、しかもまさに群生しているショウジョウバカマを見ることは、今まで無かった。今回の福島県の花の百名山にリストアップされている田代山湿原で、これほど大量の群生しているショウジョウバカマを見たのは驚いた！ショウジョウバカマだけでなく、その他の高山植物に出会えたのは初めてだった。長男が払い下げてくれたキャノンの一眼レフは重いので、キャノンの使い慣れたデジカメを持って行ったが、なかなか花などの接写が使いこなせない。 かえ...</description>
<dc:subject>旅行と草花・酒など</dc:subject>
<dc:creator>wine</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T21:26:54+09:00</dc:date>
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ショウジョウバカマは登山にでかけると良く出会う事が多い。<br />色が綺麗で、しかもまさに群生しているショウジョウバカマを見ることは、今まで無かった。<br />今回の福島県の花の百名山にリストアップされている田代山湿原で、これほど大量の群生しているショウジョウバカマを見たのは驚いた！<br />ショウジョウバカマだけでなく、その他の高山植物に出会えたのは初めてだった。<br />長男が払い下げてくれたキャノンの一眼レフは重いので、キャノンの使い慣れたデジカメを持って行ったが、なかなか花などの接写が使いこなせない。　かえって携帯のカメラの方が接写には、呆けずに撮れるのは不思議だ。　今回もその様な状況を繰り返したが、これは単にカメラ使い方が分からない？下手に過ぎないのだろうと諦めているのが現状だ。<br /><br /><br />ショウジョウバカマの接写（マクロ）<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3643057943/" title="ショウジョウバカマup by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3340/3643057943_8fb06d0398_m.jpg" width="240" height="180" alt="ショウジョウバカマup" /></a><br /><br />群生しているショウジョウバカマ<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3643864348/" title="ショウジョウバカマ群落 by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3371/3643864348_595163e8ba_m.jpg" width="240" height="180" alt="ショウジョウバカマ群落" /></a><br /><br />ショウジョウバカマ<br /><a href="http://www.welcome-to-oze.com/flower/list/074syoujyoubakama/index.html" target="_blank">http://www.welcome-to-oze.com/flower/list/074syoujyoubakama/index.html</a>
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<item rdf:about="http://wine.knowledge-jp.com/article/29934008.html">
<title>尾瀬ヶ原</title>
<link>http://wine.knowledge-jp.com/article/29934008.html</link>
<description>梅雨に関わらず、幸いにして１７日はお天気でしたが、御池発のバスの時間に間に合わせる為へ尾瀬ヶ原は早足で通り抜け、温泉小屋先辺りから、裏燧道を約３時間弱かけて御池に着く。若干、予定より早めに着いたのでバス待ちの間にビールを買って喉を潤した。 なんと尊pビールの爽快な事は言うまでもないくらいだった。裏燧道の途中にある西田代には尾瀬ヶ原では見られなかった、こじんまりしたミズバショウが、まるでゴルフ場のようなところに一面に咲いていた。尾瀬ヶ原とは異なり、落ちついた静かな景観なのは圧倒...</description>
<dc:subject>旅行と草花・酒など</dc:subject>
<dc:creator>wine</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T12:49:41+09:00</dc:date>
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梅雨に関わらず、幸いにして１７日はお天気でしたが、御池発のバスの時間に間に合わせる為へ尾瀬ヶ原は早足で通り抜け、温泉小屋先辺りから、裏燧道を約３時間弱かけて御池に着く。<br />若干、予定より早めに着いたのでバス待ちの間にビールを買って<br />喉を潤した。　なんと尊pビールの爽快な事は言うまでもないくらいだった。<br />裏燧道の途中にある西田代には尾瀬ヶ原では見られなかった、こじんまりしたミズバショウが、まるでゴルフ場のようなところに一面に咲いていた。<br />尾瀬ヶ原とは異なり、落ちついた静かな景観なのは圧倒的にハイキング客が少ないのが、よりその感じを強めていると思った。<br /><br />尾瀬ヶ原のメインロード以外を楽しむのも悪くはないなと思いました。<br /><br />こじんまりした　ミズバショウ<br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3642316153/" title="ミズバショウ by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2444/3642316153_0a8ca93fa3_m.jpg" width="240" height="219" alt="ミズバショウ" /></a><br /><br /><a href="http://www.flickr.com/photos/7976019@N04/3642316193/" title="小ぶりミズバショウ by kabukabu, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3651/3642316193_354d53b7f6_m.jpg" width="240" height="180" alt="小ぶりミズバショウ" /></a>
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